2012年2月9日木曜日

私の世界にいらしゃいませ


ようこそ。

いらしゃいませ。。。

 
私はカビータともうします。私の出身はバンガロールです。3年から日本語を勉強しています。今は日本語を使ってBillingual エンジニアとして働いています。私の母語はカンアダ語です。私のしゅみは鉛筆で絵を書くこととカンアダ語で詩を書くことです。今からできるだけ日本語でもかくつもりです。

いつも女の子の気持ちについて詩とか小話を書きます。

女の子の気持ちは面白いものです。いつも何かを覚えって考えっています。気持ちと言うものは猿のようなものです。いつも早くはしったり考え たりします。どうしてそのようにするかと考えたら答えは丸です。気持ちはどこへ言ってもどこへ来てもむだなことをします。時々笑います時々泣きます時々泣 くことにも何かほかのことを考えて笑うようにします。これは私のですこれはあなたのですと考えて判断することにたくさん時間をむだに過ごします。時々考えているとき私は何を持っていってもたくさんもらっても最後に行くときみんなをここへ残していくからどうして私は物についてたくさん考えます判断しますとひ とりごとを言ます。世界で私たちはだれにもいつわることができますでも私たちの気持ちにいつわるすることができません。だれようりもいいこととわるいこと をよく判断します。時々わたしたちはなにかほしいのことをすぐ判断しないで混乱します。ほしいことをはっきりいいません。私たちは死にますとしっても生 きってくださいと言います 女の子の気持ちを世界でだれにもわかることができません。女の子にも時々できません。わかっても言葉で書くことはちょっと難し いです。この難しいことをできるだけわかって言葉でかきたいとおもっています。読んで楽しんでください。





カビータガウダ


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